tiết kiệm

意味・使い方

  1. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    動作、変化、行為などを表す語

    必要な成果を保ちながら、電気・水・時間・費用などの使用を減らし、むだを避ける。

  2. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    動作、変化、行為などを表す語

    収入や手元のお金の一部を使わずに残し、将来のために蓄える。

  3. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    動作、変化、行為などを表す語

    言葉・称賛・笑顔などをむやみに表さず、控えめに出す、または惜しむ。

  4. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    性質や状態などを表す語

    人や暮らし方が、必要なものを保ちながら無駄を抑えていて倹約的である。

  5. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    性質や状態などを表す語

    方法・選択が費用や資源の負担を抑えられ、経済的である。

  6. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    人・物・場所・事柄・概念などを表す語
    経済に関する専門語。

    所得のうち消費されずに残る部分、またはその蓄積額。

ことわざ

  • Tiết kiệm sẵn có đồng tiền, phòng khi túng lỡ không phiền lụy ai

    平時からお金を蓄えておけば、困窮したときも人に頼らずに済む。

    直訳: 節約すれば手元に銭があり、困窮したときにも誰にも迷惑をかけない。

    用法: 将来の病気・不時の出費・生活難に備え、余裕のあるうちから貯蓄するよう勧める。

    関連語義: 語義2