lịch sử

意味・使い方

  1. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    人・物・場所・事柄・概念などを表す語

    国家・組織・制度・現象などが過去にたどった成立・変化・発展の過程;歴史、沿革。

  2. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    人・物・場所・事柄・概念などを表す語

    人間社会などで過去に実際に起こった出来事の総体、またはそれを記録・叙述した歴史。

  3. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    人・物・場所・事柄・概念などを表す語

    閲覧・検索・ログイン・取引など、過去の操作や活動を時系列で保存した履歴・ログ。

  4. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    人・物・場所・事柄・概念などを表す語
    歴史に関する専門語。

    人間社会の過去を研究対象とする学問;歴史学。

  5. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    人・物・場所・事柄・概念などを表す語
    教育に関する専門語。

    学校で、過去の出来事や社会の変化を学ぶ教科としての「歴史」。

  6. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    性質や状態などを表す語

    過去の歴史に関係する、歴史上の、歴史研究の対象となる。

  7. 漢越語・漢字起源の語。ベトナム音化または古音の場合は[ ]を付し、漢越語以外の成分が混ざる場合は*で表します。
    性質や状態などを表す語

    後世に残るほど重要な、歴史的意義をもつ。

慣用句

  • đi vào lịch sử

    歴史に刻まれる、歴史に名を残す

    直訳: 歴史の中へ入る。

    用法: 重要な成果・出来事が後世に長く記憶されることをいう。単に過去に起きたという意味ではない。

    関連語義: 語義2